プロフィール
恵吉
DTIブログ!

Search

進化するシンクのクリーニング?

今日は前雑兵くんと久しぶりの仕事です。現場は公団の3K。恵吉は昨日(1/4)の夕方に道具や洗剤などの作業に必要な物を現場に置いときました。で、少し時間があったので、キッチン周りの油をアルカリで取り除いておきました。そうすれば、今日の趣味の時間が多くとれるので♪
※【趣味の時間】キッチン磨きの事

今日、朝一番でキッチンシンクに銀酸を塗りたくって放置。いよいよ「ながらクリーニング」の開始です。
作業は順調に進み、夕方、4時頃にシンクのクリーニングを開始。
やり方は、初めてのチャレンジ『必殺!ファブリック+a』

銀ちゃんが、なんと!ファブリックシートでキッチンクリーニングをしたと聞いたので、恵吉もなんかワクワクして挑戦しました。しかし施工方法は未知との遭遇です。(笑)

びっくりしたのは銀酸が8時間以上、放置したのにも関わらず、シンクのステンレスが何ともない! そして水垢がトロトロに。そんでもって、ほのかな香りが…。加齢臭ではありません。(爆)
ファブリックでこすってみると。。。 んっ!水垢がとれてる
ファブリックも新品に近いものから、少し使ったやつ、あと、使いこんだものまで、数種類を使用。
で、ちょっと手を入れて。最後にあるもので仕上げました。(これ内緒?まだ、ためしの段階なので。)
で、こんな感じになりました。
              

              


これだったらOKじゃない!? ぜんぜん疲れないし!
このタイプのキッチンはステンレスを多く使っているため、作業時間が30分という訳にはいきませんが、1時間はかかりませんでした。これは凄いことです!
ただ、このやり方だと「磨き」とか「研磨」という表現では無くなるのでは?
「磨き」は幅広い言い方なので、まだ良いかな? でも「研磨」という言葉は当てはまらなくなるよね。
方向性をいくつかに分散するかな?

まぁ、こんなことをしながら楽しく仕事をしてます。(真剣だけどね)

明日は1人でマンションの1K。

前ちゃん、今日はお疲れ様でした。
未分類 |  コメント:2  |  トラックバック(-)
TOP